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ようこそ 佐賀県産ゴールドキウイのブログへ!

2014年5月31日土曜日

キウイの原種は、健在!

自園の摘果もチャント・チャントに必須実践。

。
山野では罹病もなく満開のシマサルナシ雄花。

台木への期待も大きい五分咲きの雌花。  kaji

2014年5月29日木曜日

成すべき殊で病を追い出すも!?



晩霜ガードに取り組んだ太良のMさん,効を語る。
春先の低温回避もさること、雨・風も回避し病に可もかも?
初期温度確保で肥大良好、露地との作業重複も避ける。

総合的にも、一考の価値あり。  kaji

2014年5月27日火曜日

プラスに転じるは、現場の把握!

生育調査と樹木への声掛け「ハロー!」は、太良地区担当U技師。

確実な前進が結果へのファクター!
荒摘果から仕上げの好段取りは、樹木と会話。 kaji

2014年5月26日月曜日

課題も多いが、一つずつ前へ!


若い農家は、今後に期待が大きく環境に敏感。
技術の研鑽に貪欲は、伊万里のH君日々前へ。 kaji

2014年5月23日金曜日

共存へのプロセス確認!



キウイフルーツ防除対策会議が開催され対策の周知徹底が図られる。
ニュージランドに準じた対応を実施しキウイの生産対応の構築。
課題も多いが確実な対応でキウイ農家の経営向上に努を確認。 kaji

2014年5月22日木曜日

的確な情報と技術対策を!


佐賀みどり地区の栽培技術研修会の開催。
キウイ栽培での最大重点対応項目の
摘果や新梢管理のポイントの確認と推進。
潰瘍病との対応も含め早期対応の徹底を。 kaji

2014年5月20日火曜日

定期的な雨が効!


今年は、雨回りがよく新梢の伸長や果実肥大も良好なり。
しかし、一部では、開花期間のズレで果径のブレも有り
荒摘果で一回りをおすすめ。仕上げを急がずも良。 kaji

2014年5月19日月曜日

究極の有機栽培?!

説明を追加


 多久地区のKさんは、極知識者で一考す。
除草は,3匹のヤギさんに、施肥も兼務。
息抜きと癒しで作業の効率アップも。

隣接のKさんの園地も除草剤の使用無し。
荒摘果の最中なり。諸欲を捨てて好結果の秋へ。  kaji

2014年5月17日土曜日

まず、一回り!



荒摘果の盛期に。変形果や授精不良などをまず一巡し、
果数の調整。何故か一緒の「はい、ポーズは」
早々の取り組みO組合長(上段)・伊万里のIさん(中段)
新進気鋭のK君(下段)   kaji

2014年5月16日金曜日

天気が行動を掻き立てる!

佐賀みどり塩田地区のNさん夫妻、摘果の始まり。


同地区のIさんも摘果の始め。溌剌は、果実も本人も。 kaji

2014年5月15日木曜日

共存とは、互いの良さを!

天気予報と共存は、午後から雨で施肥を朝にのKさん二人。

お先に果実へゴールドも、棚は共存、ヘイワードさんと。 kaji

2014年5月14日水曜日

確実な情報と技術対応!


今日から各地区毎の研修会の開催。
実止まり後の摘果・新梢管理のポイントも。
落葉果樹の産地では、繁忙期なれど、
出席率も良く、今年への期待が大なり。  kaji

2014年5月12日月曜日

雨・雨、100万本の枝さわぎ!


待ちに待った雨が降る降るタップリと。
乾ききった喉にビールより嬉しいものなり。
枝や葉・果実の水滴が樹木のうれし涙に観ゆ。


今日は、筑波大のS先生と勉強会も。励む・努む。  kaji

2014年5月9日金曜日

習うより慣れよ!





晩霜ガードの初設置のMさん、被服ビニールの除去。
手伝いの仲間で当初は、悪戦苦闘の対応。
除去されてキウイは溌剌、人はホッツでグッド。 kaji

2014年5月8日木曜日

技術情報の交換と疎通!

役員・担当者会議で生育状況等について論議。

現地巡回で農家と談笑。

棚面積の早期拡大に熱。  kaji

2014年5月7日水曜日

ナンバーワンは、素晴らしい!

晩霜ガード設置園のMさん、順調の生育に力。

県下で最速の開花、そして現在は、2センチクリアー。

隣接園のKさんは、摘果前に除草の段取り。kaji

2014年5月2日金曜日

交配好機の五月晴れ!

薫風が新梢撫ぜて促すは
          ゴールを信ず鯉登の如く。

授粉に汗は、唐津中央のHさん。

佐城多久地区のKさん園、100トン成っても大丈夫。 kaji

2014年5月1日木曜日

明日は、棚一杯なり!

有田地区のSさん、側枝作りの誘引作業。




有田地区のハウス栽培は、頗る順調な生育。
今年は、側枝作りに専念し結実を見送る。
誘引のモデル樹を作成し、明日へ期す。 kaji